2013年08月04日
ダイワ13ブラスト!ポチッと、してた。。。。。。
時々やってしまう例の悪癖。。。。。。。飲みすぎてたり、寝不足だったりした時に、ポチッとしてしまう管理人。今回は超寝不足の午後、眠気もピークの時にやってました。
前夜、深夜12時過ぎの火災出場。帰宅したのは午前3時半を回ろうか、という時間。帰宅後にシャワーを浴びて寝床に入ったのは午前4時を回ってましたが。。。。。。。そのまま朝まで寝付けないまま、2~30分ウトウトした程度でした。
で、今回ほぼ記憶のないままにポチっとしてたのが13ブラスト 4020PEーSHというショアジギングなどにジャストなスピニングリール。確かにこのくらいの番手が欲しいなぁ、とは思ってましたが、ジギングに行く予定は今のところありません。。。。。。なぜポチっとしてしまったのか、謎ですね。
とはいえ、せっかく届いたニューリール、じっくりと撫で回させていただきます!

マグシールドです。丸洗い可能なウォッシャブルボディですね。ローターはカラーこそ違うものの、11カルディアなどと共通の汎用樹脂製です。この価格帯でザイオン製のローターまでは期待できません。

画像が悪いんですが、ボディのカラーはメタリックなダークブルーです。この色、好みですね。
スプールはゴールドと茶色(?)の配色で、この色はどうなんでしょう。ボディカラーに合わせた方が格好良かったんじゃないか、とも思います。気に入らなければRCSのオプションスプールを購入しなさい、ってことかな。RCS4020PEはシルバーをベースにスプールリングなどにゴールドが配してあります。そのほうがまだ、まとまるように思えますね。
ボディ形状はカルディアにそっくりですが、こちらはスーパーメタルボディ、要はアルミダイキャストですから、ずっしりした重さを感じます。普段、このサイズのリールにはほとんど触れない管理人にとってはとても重く感じますね。
同サイズの上位モデル、キャタリナやソルティガもほぼ同じくらいの重さなので、13ブラストが特別重いということではないんでしょうね。ちなみにカタログスペックは425gとなってましたが、実測は

420g。。。。。。5g足りませんね。なぜでしょう?計り方が悪かったんでしょうか?
スプールエッジはただのアルマイトです。外してみるとこちらもずっしり。

スプール単体で92gありました。RCSの4020PEが77gですから、スプール交換をすれば15gほど軽量化は可能ですね。
メインのギアにはカルディアのアルミとは異なり、亜鉛合金を使用してますね。アルミより重くはなるものの、強度はアップします。青銅系のギアを採用しているキャタリナなどにはかないませんが、パワーアップしてますね。ギアの耐久性は問題なさそうです。
巻いた感じはスムーズであまりハイギアを感じさせませんね。実釣に使うと印象が変わるかもしれませんが、空巻きした感じでは重さを感じません。滑らか、というか、スムーズというか。リアルフォーらしい抵抗の少ないフィーリングですね。
ショアジギング入門には過不足のないリールだと思います。意外とコストパフォーマンスが高いんじゃないでしょうか。
あとはこのリールを、いつ使うのか、ですが、それはまだ未定です。。。。。。

ダイワ(Daiwa)13ブラスト 4020PE-SH

現在、4020は入荷待ちになってます。それ以外の番手は4~7日待ちですね。
ダイワ(Daiwa)13ブラスト 3515PE-SH

ダイワ(Daiwa)13ブラスト 3520PE

どちらも定価¥31290のところ、¥21903 30%割引






前夜、深夜12時過ぎの火災出場。帰宅したのは午前3時半を回ろうか、という時間。帰宅後にシャワーを浴びて寝床に入ったのは午前4時を回ってましたが。。。。。。。そのまま朝まで寝付けないまま、2~30分ウトウトした程度でした。
で、今回ほぼ記憶のないままにポチっとしてたのが13ブラスト 4020PEーSHというショアジギングなどにジャストなスピニングリール。確かにこのくらいの番手が欲しいなぁ、とは思ってましたが、ジギングに行く予定は今のところありません。。。。。。なぜポチっとしてしまったのか、謎ですね。
とはいえ、せっかく届いたニューリール、じっくりと撫で回させていただきます!

マグシールドです。丸洗い可能なウォッシャブルボディですね。ローターはカラーこそ違うものの、11カルディアなどと共通の汎用樹脂製です。この価格帯でザイオン製のローターまでは期待できません。

画像が悪いんですが、ボディのカラーはメタリックなダークブルーです。この色、好みですね。
スプールはゴールドと茶色(?)の配色で、この色はどうなんでしょう。ボディカラーに合わせた方が格好良かったんじゃないか、とも思います。気に入らなければRCSのオプションスプールを購入しなさい、ってことかな。RCS4020PEはシルバーをベースにスプールリングなどにゴールドが配してあります。そのほうがまだ、まとまるように思えますね。
ボディ形状はカルディアにそっくりですが、こちらはスーパーメタルボディ、要はアルミダイキャストですから、ずっしりした重さを感じます。普段、このサイズのリールにはほとんど触れない管理人にとってはとても重く感じますね。
同サイズの上位モデル、キャタリナやソルティガもほぼ同じくらいの重さなので、13ブラストが特別重いということではないんでしょうね。ちなみにカタログスペックは425gとなってましたが、実測は

420g。。。。。。5g足りませんね。なぜでしょう?計り方が悪かったんでしょうか?
スプールエッジはただのアルマイトです。外してみるとこちらもずっしり。

スプール単体で92gありました。RCSの4020PEが77gですから、スプール交換をすれば15gほど軽量化は可能ですね。
メインのギアにはカルディアのアルミとは異なり、亜鉛合金を使用してますね。アルミより重くはなるものの、強度はアップします。青銅系のギアを採用しているキャタリナなどにはかないませんが、パワーアップしてますね。ギアの耐久性は問題なさそうです。
巻いた感じはスムーズであまりハイギアを感じさせませんね。実釣に使うと印象が変わるかもしれませんが、空巻きした感じでは重さを感じません。滑らか、というか、スムーズというか。リアルフォーらしい抵抗の少ないフィーリングですね。
ショアジギング入門には過不足のないリールだと思います。意外とコストパフォーマンスが高いんじゃないでしょうか。
あとはこのリールを、いつ使うのか、ですが、それはまだ未定です。。。。。。

現在、4020は入荷待ちになってます。それ以外の番手は4~7日待ちですね。
ダイワ(Daiwa)13ブラスト 3515PE-SH
ダイワ(Daiwa)13ブラスト 3520PE
どちらも定価¥31290のところ、¥21903 30%割引


