2020年02月28日
スノーラインの軽量テーブル!縦積み・連結可能!

ナチュラムさんでも取り扱いが始まっているスノーラインの製品。1992年創業の韓国のメーカーですね。トレッキングやソロキャンプにマッチするアイテムをリリースしています。
その中でも気になったのがテーブルです。軽量に仕上げられたコンパクトなテーブルがラインナップしています。ソロキャンプやペアキャンプで重宝しそうな軽量なテーブルですよ。

こちらはコンパクトなローテーブル、キューブグラウンドテーブル。ソロキャンプのメインテーブルに、ペアキャンプならサイドテーブルなどに良さそうです。
使用時の天板サイズは350(W)×315(D)mm、高さは105mmになりますね。このサイズで重量は430gととても軽いです。管理人の所有している軽量アルミテーブルは重量は約400gと軽いですが、天板サイズW360×D250mm、高さ約10cm。30g程度しか重さは変わりませんが、大きさや高さはずいぶん違いますよね。
そして収納サイズもコンパクトな360(W)×110(D)×45(H)mm。管理人のテーブルは収納サイズ360×約130×約30mm。小さいですね。いい勝負です。
キューブグラウンドテーブルはアルミ製のフレーム(脚)にアルミ天板を組み合わせてます。天板は4枚のアルミプレートで構成され、アルミ製のフレームに引っ掛けて固定するようになってますよ。耐荷重は約30kgとかなり頑丈ですね。
¥6753(税込) 10%割引

こちらのキューブバックパッカーズテーブルのフレームはカーボン樹脂となってます。軽量で高強度なカーボン樹脂は荷物を背負わないといけないバックパッカーにとって魅力ですよね。もちろんバックパッカーでなくとも軽量なのは歓迎です。
天板サイズは350×350mm、高さ360mmとグラウンドテーブルより少し大きくなります。ソロユースだけでなくミニマムなペアユースにも良さそうです。そして重量は560g、こちらもサイズを考慮すればかなり軽量といえるんじゃないでしょうか。
収納サイズは90(W)X90(D)X360(H)mmです。
天板の材質は熱にも強いアルミを採用。バーナーなどを使用しても安心です。耐荷重は15kgとなってますね。
そしてこのテーブル。連結ができます。一台で使用するのはもちろん、並べて使用することもできますし、積み重ねて使うこともできますよ。
並べて使用する場合はスタンドに付いているフックでフレームを繋ぎます。縦積みする場合は天板4隅にある凹みにスタンドをはめ込みます。
横に並べればペアでゆったり使えるテーブルに、縦積みすればラックとしても機能しますね。
また天板下にはメッシュラックも付いてます。マルチに使用できる軽量テーブルですよ。
¥9746(税込) 10%割引

こちらはアルミ製フレームにアルミ製天板を組み合わせたキューブエクスパンダーテーブルM3です。
天板サイズは410(W) ×350(D)mm、高さ325mmのローテーブルですね。単体では重量881gとやはり軽く、耐荷重は15kgとなってます。ソロでもゆったり使えるし、ペアでもギリギリ使用できるサイズ、かな。
収納サイズは435(W) ×70(D) ×140(H)㎜、
こちらのテーブルも積み重ねて使用することができ、ラックとしても使用できますね。また並列に並べる場合もフックで連結が出来ますよ。
またランタンポール・ランタンハンガーも標準装備。天板下のメッシュラックも便利そうですね。
こちらのテーブルは別売りになっているキューブコーナープレートを組み合わせることで円形やオーバル形などと拡張することができます。これも楽しいギミックですね。
¥9746(税込) 10%割引

こちらは天板サイズが785(W)×350(D)mm、高さ325mmになるキューブエクスパンダーテーブルL6です。M3と高さや奥行きが同じなので、キューブコーナープレートを使用して組み合わせることもできます。
奥行きは35cmと短いですが、幅があるのでペアでも十分使用できるサイズですね。多少手狭ですが3人くらいまでは対応できそうです。
収納サイズは455(W)×90(D)×145(H)mm、重量は1500gになりますね。
¥12597(税込) 10%割引

カーボンフレームにアルミ天板を組み合わせたキューブカーボンテーブルL5。
天板サイズ660(W)×350(D)mm、高さ325mmです。収納時は400(W)×80(D)×140(H)mm、重量はこのサイズで1160gと超軽量ですね。耐荷重は15kgです。
この重さであればバックパッキングでも持ち歩けそうなくらいですね。こちらもランタンポール・ランタンハンガー、メッシュラックも装備してますよ。
こちらも連結して使用することが可能です。
¥14651(税込) 10%割引

キューブコーナープレートはキューブエキスパンダーテーブルの連結に使用するパーツですね。扇型の連結テーブルを使用してより広く使用できるようになりますよ。
¥4911(税込) 3%割引
スノーラインからはテーブル以外のアイテムも。


2020年02月28日
ブラックも出た!ランタン會帆布製ランタンケース!

管理人が所有してます、ランタン會帆布製ランタンケース。
スプラッシュフラシュの製品です。
フェアハンドランタンやハリケーンランタンなどにジャストサイズの内寸底直径14cm×高28cm×間口21cm。管理人はハイランダーのアンティークLEDランタンの収納に使用してます。
ハードケースに比べ、グローブの保護能力は劣りますが、帆布のザラッとした感触が気に入ってます。グローブが当たる位置にはクッション材(厚めの不織布)を使用しているので多少の衝撃は緩和してくれますね。
保護性能が気になる場合は、クッション生地と帆布の間にプチプチシートなどを入れておくこともできますよ。
で、スプラッシュフラッシュのモデルでは管理人のイエローのほか、カーキ、ネイビー、ブラウン、ベージュが用意されてます。
で、おそらく、というか間違いなく同じ製品で発売元のブランドが異なるだけの帆布製ランタンケースが入荷。
DEITZランタンケース(ランタン會)です。

バックル留めのロールアップ式、帆布製のケースです。
カラーは現在、ブラックのみのラインナップ。黒が好き、という人にオススメ。
ランタンケースとしてはもちろんですが、ハードケースと違い収納に融通が利くのでギアケースとしても使用できますね。
倉敷メイドの丈夫な帆布を採用しているので、ハードに扱っても簡単に破れたりしません。使い込むことでエイジングも楽しめる素材ですね。
ということで、ランタンケースの新しい選択肢、ブラック、いい感じです。
¥3630(税込)
ブラック以外のカラーがお好みならスプラッシュフラッシュのランタンケースも。

¥3630(税込)
スプラッシュフラッシュにはラージサイズになるBigもありますよ。

こちらにはブラックやカッパーもラインナップしてますね。
内寸は底直径22cm×高さ48cm×間口25cm、より大型のランタンが収納できます。
もちろんギアケースとして長物の収納も可能ですよ。
¥4290(税込)


2020年02月28日
ヴォクシーからスペイドへ乗り換え
17年間、12万キロ乗りましたヴォクシー、昨夜ドナドナされていきました。廃車されちゃうのかな、と思い最後にパチッ。



本来、濃紺のヴォクシーエンブレムはトヨタレッドに。
顔はヴォクシーなのにテールランプはノアへ。
思い切った改造はファミリーカーゆえに控えておりましたが、ちょっとだけ自己主張してました。
おかげで、当初、地元では目立ったようで、「どこどこに行ってたでしょう?」なんて行動確認されてた頃もありましたっけ。
廃車ではなく、車屋さんがちょっと直してしばらく代車として第2の余生を送るようです。どこかで見かける日もあるのかもしれませんね。
で、昨夜納車されましたスペイド。


なんとなくヴォクシーの面影がある様なデザインですが、グッとコンパクトになりました。
とはいえ、セカンドシートはかなり広い。そしてラゲッジスペースはかなり狭くなりましたね。パッと見、1/3くらいになってしまったような印象。
また車内にはあまりポケット類がないので、今まで積んでいたガラクタ類はもう積めません。車載用品の断捨離が必要ですね。
とりあえず、ブースターケーブル、牽引ロープ、ミニコンプレッサーくらいは搭載しておきたいところです。
まだ自宅からGSまで行って帰っただけなので、よくわかりませんが、取り回しは超楽っ!ややハンドルがクイックに感じますが、これは慣れるでしょう。覚悟はしていましたが、走りはモッサリです。1.5Lの低燃費型エンジン+CVT、そこそこ重い車重。ヴォクシーほどではないにしろ、モッサリです。街乗り重視の車という印象ですね。
一つ、誤算だったのがキーが1つしかなかったこと。イモビ搭載なのでコストは掛かりますが、もう1つキーを用意してもらうことに。1つじゃ不安ですからね。
今後、我が家の足として活躍してもらいます。
そしてこっそりとルーフキャリアを載せる機会を窺います。
本来、濃紺のヴォクシーエンブレムはトヨタレッドに。
顔はヴォクシーなのにテールランプはノアへ。
思い切った改造はファミリーカーゆえに控えておりましたが、ちょっとだけ自己主張してました。
おかげで、当初、地元では目立ったようで、「どこどこに行ってたでしょう?」なんて行動確認されてた頃もありましたっけ。
廃車ではなく、車屋さんがちょっと直してしばらく代車として第2の余生を送るようです。どこかで見かける日もあるのかもしれませんね。
で、昨夜納車されましたスペイド。
なんとなくヴォクシーの面影がある様なデザインですが、グッとコンパクトになりました。
とはいえ、セカンドシートはかなり広い。そしてラゲッジスペースはかなり狭くなりましたね。パッと見、1/3くらいになってしまったような印象。
また車内にはあまりポケット類がないので、今まで積んでいたガラクタ類はもう積めません。車載用品の断捨離が必要ですね。
とりあえず、ブースターケーブル、牽引ロープ、ミニコンプレッサーくらいは搭載しておきたいところです。
まだ自宅からGSまで行って帰っただけなので、よくわかりませんが、取り回しは超楽っ!ややハンドルがクイックに感じますが、これは慣れるでしょう。覚悟はしていましたが、走りはモッサリです。1.5Lの低燃費型エンジン+CVT、そこそこ重い車重。ヴォクシーほどではないにしろ、モッサリです。街乗り重視の車という印象ですね。
一つ、誤算だったのがキーが1つしかなかったこと。イモビ搭載なのでコストは掛かりますが、もう1つキーを用意してもらうことに。1つじゃ不安ですからね。
今後、我が家の足として活躍してもらいます。
そしてこっそりとルーフキャリアを載せる機会を窺います。