2022年12月24日
ナンガ オーロラライト別注カラーがちょっとお安く!旧モデル仕様です

ナンガの防水透湿シェル、オーロラライトを採用したダウンシュラフ。
ナチュラムさんに販売店舗限定のオーロラライトが入荷します。
スペックは現行モデルとは異なりますので、旧モデルタイプになりますね。
とはいえ1つ前のハイスペックシュラフです。この価格なら買いじゃないでしょうか。
現行モデルとは異なるブラックやコヨーテのシュラフはキャンプユースにもオススメですよ。

旧オーロラライトと同じく表地に20dオーロラライト、裏地に20dナイロンタフタを使用するオーロラライト1000DX。スパッタリングシートは未採用です。
カタログモデルにはないダウン1000g封入のウィンターマミーですね。カタログモデルの900に100gダウンを増量しているので使用下限温度はマイナス22度、快適使用温度はマイナス13度と高い保温性を持ってますよ。
冬季山岳にも使用できる暖かいシュラフとなってます。
使用するダウンはDXグレードの760FPです。シュラフの構造はボックスキルトでコールドスポットができにくい形状になってますね。
カラーはブラック/レッドとコヨーテ/ブラックの2色が用意されてます。
¥62480(税込)

こちらは3シーズンマミーのオーロラライト750DXですね。20dオーロラライト、20dナイロンタフタの旧仕様です。
3シーズンモデルとはいえボックスキルト構造で760FPダウンを750g封入した750DXは使用下限温度マイナス16度、快適使用温度マイナス8度と平地であればウィンターマミーとして使用できるスペックです。
山岳では残雪期でも使用も可能な3シーズンマミーですね。
カラーはカタログにはないコヨーテ/ブラックとブラック/レッドが用意されてます。
¥51480(税込)

3シーズンのオーロラライト600DXも旧仕様の20dオーロラライト・ナイロンタフタの組み合わせ。
760FPDXダウンを600g封入し使用下限温度マイナス11度・快適使用温度マイナス4度のボックスキルト構造ですね。こちらも平地であれば冬季の使用も可能なスペックを持ってます。
山岳では春・秋にオススメです。
カラーは同じくブラック/レッド、コヨーテ/ブラックの2色が用意されてます。
¥45980(税込)

3シーズンのオーロラライト450DX、旧仕様の20dオーロラライト・ナイロンタフタです。
760DXダウンを450g封入したボックスキルト構造で使用下限温度マイナス5度・快適使用温度0度です。
平地の初冬くらいまでに使用可能ですね。山岳では初秋は初夏などにオススメですね。
カラーはコヨーテ/ブラックが用意されてます。
¥39380(税込)

こちらは封筒型シュラフに20dオーロラライト・20dナイロンタフタを組み合わせたダウンシュラフ、オーロラライト封筒型800DXですね。
使用するダウンは760FPDXダウンで800g封入されます。
シェルの構造には封筒型としては少数派のボックスキルト構造を採用しますよ。コールドスポットができにくい手間の掛かった構造です。
快適使用温度はマイナス10度と初冬のキャンプや車中泊などにも対応できるスペックを持ってますね。
化繊中綿モデルに比べ軽量コンパクトに収まるのがダウンシュラフの魅力になってます。
カラーはブラック/レッドとコヨーテ/ブラックが用意されてます。
¥54780(税込)

同じく3シーズンの封筒型シュラフ、オーロラライト封筒型600DXは760FPDXダウンを600g封入。
シェルは20dオーロラライト・ナイロンタフタの組み合わせです。
こちらもボックスキルト構造で快適使用温度マイナス5度とハイスペックですね。
カラーはコヨーテ/ブラックとブラック/レッドが用意されてます。
¥47080(税込)
現行モデルのオーロラライトはこちらです。
